ルールリファレンス
禁止カード
公認の「Riftbound」で登録できないカードの一覧と、各禁止が発効した日付です。Standardで10枚、2v2で11枚。制限リストはありません。
2026年8月28日に公式Rules Hubと照合済み。· 次回の確認予定:Radianceのルール更新(2026年10月8日)。
「Riftbound」の禁止告知はこれまでに2回です。1回目は2026年3月で、ゲーム史上初めての禁止でした。2回目は2026年7月で、Standardに3枚を追加すると同時に、2v2用の別リストを作りました。
このページのセットとコレクター番号は、当サイトがミラーしている公式カードデータから引いた独自の注記です。RiotのRules Hubが公開しているのはカード名だけなので、ここにあるカードに複数の版がある場合は、そのすべてが禁止です。
Standard Constructed
1対1の主要イベントで使われるフォーマットでの禁止カードです。この10枚は2v2でも禁止です。
カード
Called Shot2026年3月31日から禁止SFD · 122 Draven, Vanquisher2026年3月31日から禁止SFD · 20 Fight or Flight2026年3月31日から禁止OGN · 168 Scrapheap2026年3月31日から禁止OGN · 182 Stealthy Pursuer2026年7月24日から禁止OGN · 177
2v2 Constructed
上記すべてに、もう1枚が加わります。2v2はイベントのフォーマットとして公式にサポートされており、2つのデッキなら1つのデッキにはできないことができるため、独自のリストがあります。
制限リストはありません
Riotは、カードを1枚までに制限するやり方は使うつもりのない手段だと明言しています。問題を解決するどころか尖らせてしまい、すっきりした禁止よりも伝えるのが難しいからです。そのため、リストはこのページの1つだけです。使用可能なカードは3枚まで入れられます。
2回の告知
禁止はまず告知され、数日後に発効します。そのため、その間に開かれる大会は古いリストで行われます。両方の日付を載せているのはそのためです。
- 初めての禁止告知 2026年3月30日、発効 2026年3月31日
- 7月の禁止リスト更新告知 2026年7月17日、発効 2026年7月24日
禁止リストは公式「Riftbound」Rules Hubによるものです。Riot Gamesの「Legal Jibber Jabber」ポリシーに基づく非公式のファンコンテンツです。










